正安寺のイヌマキ <横浜市栄区>
文化財探訪で横浜市栄区の正安寺を訪れた。境内のイヌマキが天然記念物指定。正安寺は2014年に訪れており再訪。
戸塚駅東口バスセンターから江ノ電バス飯島団地循環に乗車し長沼バス停で下車。徒歩170m。
境内には樹木が多数あり、指定樹木の文化財説明板が未設のため特定できない。
2023年8月4日
横浜市栄区長沼633

参道入口

山門

境内

イヌマキ

裏山の樹林

本堂
文化財探訪で横浜市栄区の正安寺を訪れた。境内のイヌマキが天然記念物として指定。
境内には樹木が多数あり、文化財指定説明がないので、どの株か特定できない。
2023年8月4日
横浜市栄区長沼町633

正門

山門

本堂

イヌマキ

裏山

本堂
戸塚駅東口バスセンターから江ノ電バス飯島団地循環に乗車し長沼バス停で下車。徒歩170m。
境内には樹木が多数あり、指定樹木の文化財説明板が未設のため特定できない。
イヌマキ(犬槇、学名: Podocarpus macrophyllus)は、裸子植物のマキ科マキ属に分類される常緑針葉樹の1種である。葉は細長いが扁平で中央脈が明瞭。種子は鱗片が発達した套皮で包まれ、また柄の部分が赤く多肉質になる。日本の関東地方から台湾、中国南部など暖地に分布する。植栽されて庭木や生垣、防風林とされることがあり、また材が重用される。真木、槇(まき; スギまたはコウヤマキのこととされる)に対して劣るものという意味でイヌマキの名がついたとされることが多いが、イヌマキをマキとよぶこともある。
Wikipedia
2023年8月4日
横浜市栄区長沼633
参道入口
山門
境内
イヌマキ
裏山の樹林
本堂
境内には樹木が多数あり、文化財指定説明がないので、どの株か特定できない。
2023年8月4日
横浜市栄区長沼町633
正門
山門
本堂
イヌマキ
裏山
本堂
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